ネットショップで資産を作る「仕組み」の研究と実践|SEO解体工場

News!

ただいま工事中

ネットショップ店長のブログはホビリエイト・ブログその1.

ホビリエイトという新語の意味は、説明するまでもなく、

ピンとくる人にはピンとくるものなわけで、説明するまでもなくというか、

説明するとつまらないです(笑)。

たとえばGoogleアドセンスのことを「アフィリエイト」だという人がいますが、

あれはGoogle自身がアフィリエイトしているのであって、

コンテンツマッチでアドセンス広告を表示させている側は、

広告掲載手数料をクリック課金として支払ってもらってるわけです。

パーソナルなブログの書き手が、いわゆるアフィリエイトプログラムを自由に選んで、

記事に連動させてバナーを設置したりしてるわけではないのです、アドセンスは。

以下のページで「アフィエイトは和製英語」と言ってるのは、

このへんのことを指しています⇒【ホビリエイト補完/拡張計画】へようこそ。

ネットショップの店長さんは、アフィリエイト広告を出す側です。

アフィリエイトは「提携」という意味ですから(アドセンスはGoogleと出広企業とアフィリエイトしてるのであって、メディア主宰者はアフィリエイトしているわけではない)ネットショップ店長も自分のお店とアフィリエイトしているアフィリエイトです。

はい、アフィリエイターという英語はありませんので、これまったくの和製英語。

これがアドセンスもアフィリエイトとしてきた日本語のスゴいところです笑。

ネットショップの店長がアフィリエイトしているとは、どういうことか。

お店の商品を販促して、売上を伸ばしていきたいと思う気持ちにおいてアフィリエイトしています。

しかしネットショップ店長のブログで、お店の商品広告がべたべた貼ってあったら、

もう逆効果ですよ。その意味でアフィリエイトの意志をもちながら、

ファンとなってくれる読者、つまり店にとっては見込み客を惹きつけいく、

これがネットショップ店長のブログの役目です。

直接的な販売にはつながらない、けどファンは増える。

これいわゆるオウンドメディアに近い話です。

これを個人が趣味のブログでやってる場合にあてはめるとどういうことになるか。

それをやってみたらどうでしょうという新しいブログ運営法のカリキュラムが、

ホビリエイト・マスターズカリキュラムです。

まじで、店長さんや会社のコーポレートブロガーの方たちにも、

参考になる記事の回し方などがつまっています。

⇒【ホビリエイト補完/拡張計画】へようこそ。は、パーソナルベースで書かれていますが、

コンテンツ・マーケティングとからめたかたちの展開についても、

その可能性を書いていく予定です。


タグキーワード
Copyright © ネットショップで資産を作る「仕組み」の研究と実践|SEO解体工場 All Rights Reserved.
当サイトのテキストや画像等すべての転載転用・商用販売を固く禁じます