全てのジャンルを浅く広く、ということもある。 - ネットショップで資産を作る「仕組み」の研究と実践|SEO解体工場

全てのジャンルを浅く広く、ということもある。

マトリックスで図解するのが、早いんだけど。

それはまた時間のあるときに。

ネットでもリアルでも、ありとあらゆる商品があふれている。

リアルの店が、あらゆるジャンルを扱うというのはなかなか難しい。

ただ、ネット上でなら、ちょっと試してみることは、まあけっこう簡単にできる。

これ、何をやっているかというと、結局、いまどんなジャンルのものが売れているか、求められているか、ほしい

と思われているのはどんなジャンルの商品か、そういうことを掴むための

テスト・マーケティングに近い。

成果報酬型の広告代理業として手数料をもらうこと(つまりアフィリエイトねw)を目的にする場合も、こういう手法が推奨されたりする。

だけど、100個や200個ページをさらして、まあ1個くらい売れたからと言って、ウハウハするようでは、君の命も、そこまで(笑)

とくに、無料ブログサービスという便利なものに乗っかってやってる場合、継続性は保証できないし、いずれは「いつまでこんなことやってんの?」ってことになる。自分で自分がアホらしくなってくる(笑)。

最近で言えば、ワンデイアフィリエイト。古くは、インスタントアフィリエイト、ちょっと前にアホリエイトというのもあった。

いや、ダメだと言ってるわけじゃなくて、すべてのジャンルを広く浅くやってみて、それからどうする?という構想を持ってやるほうが面白いよね、ということ。

「そういうもんですからね」とサジェスチョンしてくれてる教材は、好感が持てる。だけどそういうのは、なかなか見当たらないね。

そんななかで最近、商人がビックリしたのが、これ。→資産アフィリAdvance

ま、セールスレターを読めば、わかる。わからん奴は、まあそれまでということで(爆)

作者のブログも見つかったけど、それはしばらく秘密。

このブログにも、ぶったまげるような仕掛けがあった。

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