ニッチで濃ければ・・・記事投入のタイミング(3) - ネットショップで資産を作る「仕組み」の研究と実践|SEO解体工場

ニッチで濃ければ・・・記事投入のタイミング(3)

ページ数はそうなくてもかまわない。

5ページとか、10ページなら十分すぎるくらいだろう。

ECエレクトリックコーマースサイトの、はしくれとしての

アソシエイトないしアフィリエイトから進展させることのできるいわゆるネットショップ

の「素」になる。「素」は「味の素」の「素」。

一日3時間で2~3サイトはサクサク作れるように、キーワードから構成(目次構成みたいなもの)へという流れに慣れることが大切。

手打ちタグではいささか時間がかかるだろうから、

ごくシンプルなテンプレくらいは使いたい。

クレシェントイブなどの、優れものエディターとの併せ技が良いかと。

キーワードから構成には、マッピングも効果的でかつスピーディ。

どちらにしても(2)でも書いたとおり、とにかくいま作ろうとしてるものが、一軍なのか二軍なのか三軍なのか、テーマ群としてはどこに関連するのかしないのか、を意識するようにすることが大切。

三軍、サテライトであれば、HyperBloggerを使い倒すのがいい。

これはツールによって、これから作るページ、サイトがメインなのか、サブなのか、サテライトなのかを決め込んでしまうやり方として商人が日常的に使っている、まあちょとした工夫。

なお、HyperBloggerは、ワードプレスやムーバブルタイプにも投稿できるので、もちろんメインサイト起ち上げに使うこともできる。

多機能なので、機能に振り回されないように注意。

しかし実に色々使える。



それとサテライト的に無料ブログを使う場合に、役に立つ教材に「風花心伝」があったが販売終了。

このやり方だと、サテライトでもキャッシュポイントのあるサテライトにすることもできるし、HyperBloggerを使えばかなりのスピードで複数のブログを更新することが可能。

無料ブログも、そのデメリットをしっかり押さえたうえであれば、大きなパワーになることは今さら言うまでもないと。

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