新春、マーケット物見遊山2013(1) - ネットショップで資産を作る「仕組み」の研究と実践|SEO解体工場

新春、マーケット物見遊山2013(1)

2013トレンド予測1.ダウンロード販売と物販のカップリング

「ネットでお買い物」の購買行動は、ますます普及するだろう。

スマホからのアクセスも考慮すべきだが、一部のアオリ野郎が
言ってるほどのことはない。携帯ガラケーサイトもサルベージすべし。

ネットショップとかネットなんちゃらという言葉の意味が、
明快に。怪しいもって回った言い方(笑)は許されなくなる。

オイラのアタマのなかではずっと明快だが(笑)

1.ダウンロード販売市場

2.通販市場


この2つだ。この詳細はまた別口記事で。

あと、地場のリアルお店のサービスとの連動があるけどね。

2013トレンド予測2.レスポンスウェブデザイン

予測1関連のキーワードはレスポンスウェブデザインだ。

賢威が、この手のテンプレートを間もなくリリースするだろう。

2013トレンド予測3.アフィリエイトからアソシエイトへ

「アフィリエイト」は日本語として定着しちまったから、どうでもいいと
言えば言えることながら、やっぱり和製英語。英語として使われることが
多いのは「系列」という意味だ。これは2013年もこれからも変わりようがない(笑)
「下請け」としてどっかにずっとぶら下がってたい奴はそうしてろ。
先はないがね(これからって人や、助手さんたちには懇切丁寧に教えますよ。
今年はお料理番組風文章術も開発するのでw)。

 アソシエイトという言葉が復活?普及する。
 もしくは長ったらしいが、「アフィリエイト広告による手数料収入」にしたがいい。

クライアント仕事も下請けじゃねえか!という声が聞こえるが、それは違う。
手に技が身につく。その技でもって、顧客とつながる(アソシエイト)
でWin-Winの相乗効果で面白くなるってことがあるけど、
系列は、いつまで経ってもまんまぶら下がりだ。

2013トレンド予測4.ジョブとワークの意識的切り分けと相乗効果

ジョブとワークの意識的切り分けと相乗効果狙いが進むだろう。
「アフィリエイト広告による手数料収入」はもちろんジョブ(賃金労働の一部)だが、
ワークやクライアント・ワークに効果的に結びつけることは可能だ。
そのマインドやノウハウが進展するだろう。

2013トレンド予測5.コンテンツ・イズ・キング質的量産

もちろん、パンダアップデートがあってもなくても、
コンテンツ・イズ・キングの基本は、ますます強固なものになる。
「自動化」系は、本物を志向して脳みそに汗かいて開発されるもの以外、
旧来の手法・ツールは今年、全滅するだろう。
但し「自動化」という志そのものが否定されるわけはない。

適材適所、なんとかとハサミは使いようってのは永遠の真理だ(笑)。

で、次はいよいよマーケット物見遊山に続く。
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