ネットショップの定義(2) - ネットショップで資産を作る「仕組み」の研究と実践|SEO解体工場

ネットショップの定義(2)

ネットショップの定義は、えっ?っていうくらい単純。

それは「通信販売」。いわゆる「通販」ですよ。昔ながらのツーハンってのは、葉書で注文出したり、

今も非常に盛んなテレフォン・ショッピングは、名前のとおり電話で注文出したりと、

通信の手段が違うだけで、ネットショップというのはつまり、

ネットを介して注文をする通信販売。じゃあショップは何かと言えば、

ウィンドウショッピングのウィンドウをウェブページ上に展開している、その様を、

リアル店舗=ショップになぞらえて、それに注文出す手段、技術がネット、インターネットです、

そう言ってるわけだ。なんでこんなわかりきった?ことわざわざ確認してるかとゆーと、

ウェブ上に「店」が展開されてるってことは、そこに商品カタログがディスプレイされてる、

ってことで、そこで受発注が完結してるという特長をどう生かすかが、

ネットショップのキモになるから。ここからは、注文の手段、注文決済の手段、技術が、

インターネットなのは同じでも、お客様が商品を手にする仕方には、

また色々あるということも押さえておくべきなので、その色々について、

この後、整理していくことにします。着地点はDRM=ダイレクトレスポンスマーケティングってものが、

ウェブによって実は拡張されていることを明らかにすること。

今日のところは、リアル物を作ってそれをネットを介して販売する、

ということ自体がウェブの仕組みによって促進され始めている。

その例を下に置いときます。↓



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