アホリエイトとツール系の「ほったらかし」と:infowareへの前口上(2) - ネットショップで資産を作る「仕組み」の研究と実践|SEO解体工場

アホリエイトとツール系の「ほったらかし」と:infowareへの前口上(2)

システムを騙す、それは弱いもんイジメだろW
何もしないちっちゃい猫を蹴り飛ばすってか、ヒゲ切るようなもんだろ。
許せん!って気持ちが商人にはあります(爆)

いや、ほんとうです。

しかし、システム利便性に乗っかって、かつ
システムを騙すというのでもなく、システム合理性を追求するって
意味での「ほっとらかし」は、アイデアやハックを生み出す、
アドベンチャラスなとこもあるって意味で、本気で取り組むべきです。

その結実の多くは、いわゆるツール系としてよくリリースされます。
ツール系のこと考えると、俄然元気の出る商人ですw

特にライティング系。SEOにもツールっぽいもの多いです

(最近のものでは、ライティング系は

ロデム

いいですね)。

なんですが、最近、「ほったらかし」エントリが続いているのでw
商人さんは、裏技派だったのね、てな趣旨のファンレター?が
来たりするんですが、それはネットってものがわかってない証拠。

どうも「オンリーワンアフィリエイト」レビューのころから、
ここにちょくちょく来てくださってる方のようなんですが。

商人はオンリーワンアフィリエイト型の
コミュニケーション型の継続性ってものに敬意を表しています。

で、このことと「ほっとらかし」追求は、別に対立するようなことじゃないんです。

たとえば、コメント廻り、というかコメントする行為。

ここに自動化なんてありえない、って商人は断言します。

ランキングやアクセスのためにコメントの数をこなす作業はしんどいです。
だから、支援ツール、補助ツールはあっていいけど、
コメントってのは、本質的に自動化できるようなものではない。

商人はコメント好きです。てか、コメントしたいと思えるエントリにしか
コメントしない。基本はねw

そういうコメントは楽しいですよ。
つい長いコメントになって、ブログサービスの仕様によっては
はねられることもあるw

それでいいんです。どっちもありなんです。

だけど、コメント廻りってなあ、厳密にはSEOとは関係ないことなので、
アクセス増やしたいんだったら、コメント以外にやることはあったりするわけで。

だいたい記事更新するのみ、ランキングの位置は簡単に10や20は上昇します。

ショップ型というかトラフィック型のサイト、ブログは
ランキングほとんどお呼びじゃないんで、まあ被リンクとして
ランキングに登録することはあっても、コメント廻りとかしないです。

だからといってコミュニケーションがないかといえばそんなこともない。
そこは按配であって。

そこの按配の仕方次第で、極限はセールスレターになる。
でも、アフィリエイトでやってる場合、セールスレターに誘導するのが
目的だから、誘導率、クリック率を高めるやりかたに、
売れる記事書くいきかたと、もうそれがほしくてしょうがない人、
つまり濃いアクセスを一点集中で集めるいき方とある。

それだけのことといえば、それだけのことあって。

だから、両方やっていいんじゃないですか。

ただ、「めんどくさいことやめて楽なほうへ」って売り方は
趣味じゃないってだけのことで。

一方の行き方がもう一つのいき方を、こっちのほうが優れてるとか、
こっちのほうが楽に稼げるからなんて、優劣語るのおかしいだろって。
それを言ってるだけです。
そういう言い方に喧嘩売ってるだけですw

楽しいか楽しくないか、それが決め手なんで。
楽しく、成約してほしい?
楽して、稼ぎたいとは、微妙に違います。

もうめんどくさいんで、リストビジネス派とトラフィックビジネス派の
図式を定着させちゃおうかと思い始めてますが。

でこの二つは、割合であってどっちも100パーセントってことはありえない。
リスとトラが2:8とか、その逆とか。そういうことなんで。

合わせてリストラなんていうとちょっとあれなんですが^^);


(冗談さておき、じゃあアドセンスって、どっち?
ってことになるんです。
これ、とっても重要な問いなんですが、後でまた触れます)

「売れる記事は、売れる原稿ではない」ってことにも関係する。

ブログのログは航海日誌のことですから、
そのブログをペラもののセールスレターみたく作って
放置ってのはどうか?って気持ちわからないでもない。

アルファブロガーさんたちは、きっとあきれるだろう。
「内容のない、ただ小遣い稼ぎのためのクソなページ」
っていうでしょうね。

なら、サーバにあげればいいじゃん?

つまり無料レンタル「ブログ、もとは公開日誌であり航海日誌」に依存しないで、
サーバーもって、そこにアップする?

ま、そんなこんながあって、「ブログを除く」検索オプション
なんてのが出てきたわけですが、必要な人もいる
その一枚ペラが。その求めにきちんと応じるサービスの
情報がそこにあるのであれば、それブログ、ホムペ関係ないでしょ?

リミットの、本気のセールスレターを目指したのなら、
ブログだろうが、ホムペだろうが関係ないです。

本気ってか、求める人に求める情報を
ジャストミートに差し出すための、つまりは
堂々と売り、買ってもらうためのシステム合理性の実現なら、
それはそうある以外にないので。

はい、その本気って意味では、アホリエイトは本気度
足りないかもしれません。すみません。

でも、こっちは毎日、本気で記事書いて更新してんのにって
いう比較や、難癖はおかど違いです。

すみません、まだビルダー買うだけの余裕ないんです。
自前のサーバどころか、レンタルする余裕もないんです。
なんでブログサービスお借りしましてます。ごめんなさい。

少し稼がせてもらったら、自分でサイト立ち上げますんで。
しばらく、アホな私を許してやって下さい。

とでも言えばいいのだろうか?

いや、規約がアフィリエイトを許しているかぎり、
許しを請う必要なんかない。

とっても費用対効果の高い、効率的な広告販促手段として
企業や販社が、アフィリエイトを必要としているのです。

ブロガーの、妙な精神主義に対しては、
商人は、圧倒的にアホリエイトを擁護する。

もっとも、SEO風林火山のCJさんなんかは、
Seesaaとかのブログでワンカラム1枚ものの
セールスページつくちゃってますからね。

まるでhtml打ち込んでつくったウェブページみたいな出来です。
無料ブログのhtml、スタイルシートをカスタマイズして
あそこまでやるのは、相当大変。

ホムペつくるより大変だとおもうw

やっぱセールスページはホムペのほうが作りやすい。

別にセールスレターは情報販売者、いわゆるプレナーの
専売特許じゃないです。

自分の商品持ってなくても、再販売権利付の商品を売るときって
セールスレターいりますから。

アフィリエイトだって、セールスレターページ風に作るのは
かなり効果的だったりしますよ。ま、アホリエイトが
このやりかたの一番初歩的というか、
一番ローコストなやりかた、アイデアを打ち出したわけで。

そのアイデアのシンプルさ、に比べると飛び級はどっちつかずなものというか、
アホリエイトと比較するようなものではない、別のアイデアと言っていいと
商人は思うのですよ。

で、セールスページは、トラフィックでもあり、リストでもある。

コメント機能とかじゃなくね。
リストを取得する機能も盛りだくさんだし、
売り買いが発生する場所だし、って意味でも。

で、
じゃあアドセンスって、どっちなの?
ってことになるんですよ、実は。

これ、とっても重要な問いなんです。

濃い記事を書いて、そのコンテンツにマッチした
広告を表示させるのが、アドセンスのごくフツーの姿で、
ライティングと切ってもきれないはず。

そこには、売れる記事と売れる原稿の違いなんてのもからんでくるし。
でもちかごろでは、ブログのログは、何も文字だけじゃない、
写真+ちょっと文字、はもちろん、音楽、動画もブログ。
そういう情報の置き場になってきてるという背景があって
そこで成立する

アクセルアフィリエイト

なんてのも出て来たし。

これ、アドセンスのノウハウなんですが。
すんごいアクセス集める、あっと驚く手法です。

動画にアィリリンクをかませる●●なんか、使ったら
どうなることやらって、思わずのけぞりそうになりましたw

(続く)
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コメント
非公開コメント

こんにちは!

サト愛です。

そうですね
コメントも楽しいから、するのは
大事かな~

ほったらかしも、わたしも好きです
いろいろ実験中^^

ブログとホームページ
両方使い分けるとよさそうですね

アドセンスも楽しい^^

応援します!ぽち^^

2008-03-31 10:35 from サト愛☆愛でいっぱいのお金持ち

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