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インバウンドとかコンテンツマーケとかオウンドメディアとか・・・

ホビリエイト・マスターズカリキュラム

インバウンドinboundが重要と言われ始めたのが数年前、

ツイッターなどSNSソーシャルメディアが圧倒的広がりを見せ始めた2011年ころ。

⇒インバウンド・マーケティング

それからここ二、三年、コンテンツ・マーケティングという言葉も現れ、

(これ重要ですけどね)

で、最近はオウンドメディア Owned Mediaと。

これには○○マーケティングという言い方はないようで。

カンタンに言えば、昔からあるそれこそネットショップでいうなら、

ネットショップ店長の日記とか、企業なら社長のブログとか原型はこのへんにあると思う。

たしかに人気のある社長さんの会社の商品はそれだけでロイヤリティ獲得するということありますからね。

本体の公式サイトへのアクセスも、ネットショップ店長のブログが送る、
ということは十分にありうるわけ。

ただ商売商売した日記で、いっつも新商品サイトへのリンク貼ったらダメでしょうけどね笑。

オウンドと言うようになったのは、ネットショップの店長さんとか、
社長さんというより、

コーポレート・ブロガーみたいな担当がいて日々更新するというのが近いようで。

で、重要なのはインバウンドもコンテンツマーケも、オウンドも、

本質は同じってことです。「新しい名前で出てます」ってだけのことで。

ネット以前からの、プル/プッシュってマーケティング用語がありますけど、

これです。

まその意味では、コンテンツというのは共通する重要キーワードでしょうね。

コンテントイズキングですょって。

思えばそのころからSEOは終わったとか言われたりもしたわけです。

これ間違いです。終わったのはSEO業者の一部。

このことについてはまたあらためて。

PS.

ここにざくっと並べたウェブ上のメディア運営法の不易流行は、

CGMともいわれた(今でも?)ブログなど
パーソナルメディアにも集中的に起きていて、

なんだか日本でのブログ普及元年2004年から12年の今年、

12年目ってのと関係あるのかないのか、いろいろシンボリックな言葉が出てきます。

↓たとえば、こういうホビリエイトという新語↓これ面白いと思います。
ホビリエイトって?|その最終解答=マネタイズとアーニング | Monetize収益化とEarning収益の時間差を戦略思考すると「アフィリエイト」って和製英語だよねっ!?てことに気づきます。ホビリエイトは、この気づきからスタートする新感覚のブログ運営法です。

本気で思うんですけど、これからコンテンツ・マーケターとか目指す学生さんには、

格好の教材になるんじゃないかと。サイト構築派はこれの【補完/拡張】計画を作成中です。


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